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6月16日 Halo3 ARGメモ:args.bungie.org今回のHalo3 ARGの公式まとめフォーラムが立ちあがったようです。 関連した書き込み等がまとめられています。 http://args.bungie.org/ This will be a good place to begin. 6月15日 AdjutantReflex?ilovebees?どうやら、Halo3関連のARG(代替現実ゲーム、現実を舞台にリアルタイムで情報集め、 謎解きなどを競う)がスタートしたようです。AdjutantReflexという人物(?)がフォーラムに 謎のメッセージを残しています。 なお、Halo2の時はilovebeesというARGキャンペーンが行われました。当時の関係者の 多くがバンジーから独立してARG専門会社を作ったという噂もあります。 ilovebeesの時は事後に話を知ったのですが、今回はせっかくなので少し追いかけてみようかと思います。 6月13日 Xbox LIVE アーケードタイトル『Space Giraffe(スペース ジラフ)』本邦初公開ファミ通.comに紹介がでたのでリンクです: 音と映像が融合したXbox LIVE アーケードタイトル『Space Giraffe(スペース ジラフ)』を本邦初公開記事にあるパワーゾーンの説明などを見てからプレイ動画を見るとわかりやすいはずです。 なお、Llamasoft・ジェフ・ミンターつながりでTempest2000!と初見で思うかもしれませんが、敵を溜めて跳ね飛ばすという要素のせいで、プレイ感触は遠くから敵を撃ち落とすというより内なる獣を解きはなって突撃する、という感じになっています。プレイ動画にもあるように序盤はやさしいおだやかな面が多いですが、後半にはエフェクトで邪魔してきたり、画面を回転させる敵もでてきて、さらにとんでもないことになります。 …早くSpace Giraffeで目が眩むようなビジュアルと音とアクションの世界にトリップしたいです。 6月7日 XNAでRareゲー三昧?イギリスのXNAユーザグループでRareによるXNA Game Studio Express向けサンプルが公開されていたので、せっかくなのでXNA Creators Clubに入ってみた。今から真面目にプログラムも勉強しなおしても遅くはない、のかな…
ダウンロードはこちら。 http://xna-uk.net/files/folders/rare/default.aspx
6月2日 Pinball FXメモ Extreme編結局Speed MachineのWizard Tournamentまでたどりついたものの、そこでのマルチボールにあえなく敗退(おそらくQualifyチャレンジのマルチボール版)。で、いったん失敗するとまた最初から5つのチャレンジをやりなおすことになるのでしょんぼり。…というわけで次の台いってみます。
参考:Guide to the Xtreme table (and Mr. Falcon ach) http://forums.xbox.com/12053680/ShowPost.aspx
一番人気がないらしいExtremeはスケボの世界をモチーフにしてる台です。勝手がわからないと、ボールがループでぐるぐるまわった挙句に左右から落ちてさようなら、という厳しい台です。Speed MachineのAirBagのように使い勝手のいい万能ボールセーブオプションもありません。ひとまず下半分の台の左右の穴から上の台にあげて、左右のキックバックを起動し、後はボーナスを集めてエキストラボールを狙っておくといった戦略になります。それでもボールスピードが上がると結構ミスをするのでキツイ…
この台の目標は、Practice、Local、City、Stateの4つのコンペティションを勝ち抜くことです。
AIRWALKのランプを集める→左から2番目のホールでコンペティション起動→時間内に既定トリック+追加トリック数種を決める→コンペティションクリア
コンペティションの時は既定トリックを行う部分にランプがつきます。 Practice:AIRの左右のループ Local:AIRの左右のループの片方、右端の上昇用ホール、上の台のループ City:上の台のレーン、AIRWALK State:? 追加トリックは個数で換算されるようです。追加トリックとしてAIRWALKのランプをそろえると、Angelの実績がつきます。
バンジージャンプ。詳しい条件は不明ですが、フリッパーの間のBall Saveの外側の緑部分が点灯しているときにボールをロストするとバンジージャンプモードがはじまります。45秒の間に上の台のフリッパーから狙えるレーンにボールを入れるとクリアで、さもないと今度こそボールがロストするということになります。上のレーンは非常に狙いにくく、時間制限もあって緊張しますが、これがFirst Aid実績に必要な行動です。 |
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